2004年4月〜2005年3月までの1年間に約8億5000万円の申告漏れを国税局から言い渡され、追徴課税約2億6000万円(+印紙税の納付漏れがあったとして約1400万円)を支払った事件のこと。
国税局との意見の相違で起こったもので、申告漏れではないが国税局に従い全額を納税した。